UMITOの仕組みとは?購入価格・施設一覧を徹底紹介
UMITOは、オーシャンフロントのリゾートホテルやヴィラを、年間10泊分からシェア購入し、所有できるサービスです。
海を眺めながら過ごせる上質な滞在先を持てる一方で、清掃や維持管理は運営会社に任せられるため、別荘を所有する際の手間や負担を抑えやすい点が特徴です。
さらに、オーナーが利用しない期間はホテルとして貸し出せる仕組みになっており、収益を管理費に充てることで維持コストの軽減も期待できます。
この記事では、UMITOのサービスの仕組みや特徴をはじめ、国内外の施設一覧、購入価格やランニングコスト、他社サービスとの違いまでをわかりやすく整理します。
あわせて、どのような人にUMITOが向いているのか、購入前に確認しておきたいポイントについても紹介します。
UMITOの仕組みと5つの特徴

UMITOは、海を目の前にしたホテルの1室やヴィラを共同所有できるサービスです。
購入した施設を利用できるだけでなく、清掃や維持管理などを運営会社に任せられるため、手間を抑えながら別荘のように活用できます。
ここでは、UMITOの仕組みと特徴を紹介します。
未使用泊数をホテルとして貸し出して維持費を抑えられる
国内外にあるUMITOの施設を相互利用できる
ラウンジやコンシェルジュなどのオーナー特典を利用できる
家族や友人にUMITOの宿泊をプレゼントできる
年間10泊単位でホテルやヴィラを共同所有できる
UMITOでは、ホテルの1室やヴィラを、最大36名のオーナーでシェアして所有できます。
年間10泊単位で販売されており、ライフスタイルや利用頻度に合わせて、必要な泊数を購入する仕組みです。
年間を通じて何度も利用したい場合は、20泊や30泊など、購入する泊数を増やすこともできます。
また、現在販売中の物件のうち、販売価格が最も低いものは、UMITO 沖縄 恩納村のPATIO 101です。
| 物件 | 間取り | 屋内面積+テラス | 販売価格 |
|---|---|---|---|
| UMITO 沖縄 恩納村 PATIO 101 | 1ベッドルーム | 73.50㎡ + 36.75㎡ | 1,080万円~ |
海を目の前に望める土地は希少性が高く、価格も高額になりやすい傾向があります。
その分、UMITOは、海を身近に感じられる立地を中心に、眺望を楽しめるホテルやヴィラを展開しており、手軽な価格でオーシャンフロントのホテルオーナーになることが可能です。
未使用泊数をホテルとして貸し出して維持費を抑えられる
UMITOでは、基本的に3カ月前までに利用予約が入っていない日程は自動的にホテル貸出日として設定され、ゲストからの予約を受け付けています。
具体的な算定方法や支払条件は、物件ごとの契約内容を確認する必要がありますが、未使用泊数によって得られる収入は、管理費をはじめとする年間維持費の負担軽減に活用できます。
一般ゲストは、公式宿泊サイトやOnline Travel Agentから24時間いつでも予約が可能で、客室販売や清掃、維持管理などのホテル運営業務は、UMITOが一括して行うのが特徴です。
国内外にあるUMITOの施設を相互利用できる
購入した年間泊数を使用して、所有する物件だけでなく、相互利用の対象となるほかのUMITO施設にも宿泊できるのも特徴です。
所有する物件と比べて、宿泊料金が同等または低い施設であれば、基本的に追加の宿泊料金はかからない一方で、宿泊料金が高い客室を利用する場合は差額が発生し、飲食代やオプションサービスの料金も別途支払う必要があります。
また、国内施設に加えて、ハワイにある「UMITO ハワイ ザ・リッツ・カールトン・レジデンス・ワイキキビーチ」も相互利用の対象です。
相互利用には、予約時期や空室状況などの条件があります。
さらに、UMITOはバケーション・オーナーシップ事業を手がける「Minor Vacation Club(マイナーバケーションクラブ)」と提携しており、以下の施設が相互利用の対象となっています。
・タイ マイカオ プーケット
・タイ アヴァニ プラス カオラック
・タイ ボープット コーサムイ
・タイ アヴァニ プラス サムイ
・タイ チェンマイ
・タイ リバーサイド バンコク
・インドネシア アヴァニ ミニャック バリ
・インドネシア バリ レギャン
ラウンジやコンシェルジュなどのオーナー特典を利用できる
UMITOでは、オーナーの滞在や日常をより豊かにするため、次の3つの限定特典を用意しています。
・「UMITO The Lounge Akasaka」の無料利用
・UMITOオーナーズコンシェルジュサービス
・オーナー同士の交流会・親睦会への参加
「UMITO The Lounge Akasaka」とは、赤坂見附駅から徒歩約1分の場所にある会員制ラウンジです。
商談や会議、リモートワークなどのビジネス目的に加え、オーナー同士の交流やプライベートな時間を過ごす場所としても活用できます。
また、旅行や滞在をサポートする「UMITOオーナーズコンシェルジュサービス」も利用可能です。
主なサービス内容には、次のようなものがあります。
・出発前の質問への回答や、滞在中のリクエストへの対応
・周辺レストラン情報の提供と予約
・ゴルフ・アクティビティ・レンタカーなどの手配
UMITOの施設を利用するときだけでなく、旅行の計画やレストラン選びなど、日常のさまざまな場面でサポートを受けられる点も魅力です。
さらに、UMITOでは、オーナーや招待された友人が参加できる交流会や親睦会を定期的に開催しています。
ほかのオーナーとのつながりを深め、新たな人脈やコミュニティを広げられることも、UMITOオーナーならではの特典です。
家族や友人にUMITOの宿泊をプレゼントできる
UMITOでは、オーナーが保有する年間泊数の範囲内で、家族や友人、取引先などに宿泊をプレゼントできます。
自分自身の滞在先として利用するだけでなく、誕生日や記念日の贈り物、家族旅行、友人へのプレゼントなど、大切な人に特別な時間を贈ることも可能です。
また、会社経営者が一部の泊数を従業員へ提供し、福利厚生として活用するなど、目的に応じた幅広い使い方ができます。
基本的な宿泊料金の扱いはオーナー本人が利用する場合に準じますが、飲食代やオプション料金、施設ごとに設定された費用が別途発生する場合があるので、利用前に、対象となる泊数や追加費用を確認しておきましょう。
UMITOの購入価格と年間ランニングコストの内訳

UMITOの購入を検討する際は、本体価格だけでなく、管理費や税金などの年間ランニングコストもあわせて確認しておくことが大切です。
また、一般的なホテル宿泊費と比べてどのような違いがあるのか、将来的に売却を考えた場合の流れも気になるポイントです。
ここでは、UMITOの購入価格と年間維持費の内訳を整理しながら、ホテル宿泊費との比較やセカンダリーマーケットでの売却方法についても紹介します。
UMITOの購入費用と一般的なホテル宿泊費を比較
UMITOのセカンダリーマーケットと売却手続きの流れ
UMITOの管理費や税金など年間維持費の目安
UMITOの物件の販売価格には、土地・建物の売買価格やイニシャルライセンス料、修繕積立金などが含まれます。
ただし、販売価格の内訳や費用の取り扱いは、物件によって異なる場合があります。
例えば、現在販売中のUMITO 鎌倉 稲村ケ崎を年間10泊分を購入する場合、販売価格は5,980万円です。
販売価格と管理費の内訳は、次のとおりです。
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 土地・建物売買価格 | 50,820,000円 |
| イニシャルライセンス料 | 5,980,000円 |
| 修繕積立金 | 3,000,000円 |
| 販売価格合計 | 59,800,000円 |
| 管理費 | 142,220円/月 |
UMITOを所有する際は、購入費用だけでなく、管理費や固定資産税、保険料などのランニングコストもかかります。
管理費には、主に次の費用が含まれます。
・家具や家電の管理費用
・ホテル運用時の清掃費
・土地賃借料(定期借地権の物件の場合)
一方で、次のものは管理費に含まれません。
・保険料
・自己利用時の清掃費
・自己利用時の水道光熱費
・滞在中の飲食代
・施設ごとに定められたオプション料金
費用の取り扱いは物件によって異なるため、購入前に個別の販売資料や契約条件を確認しておきましょう。
また、所有していないUMITO施設を相互利用する場合は、利用する客室のグレードによって宿泊料金の差額が発生することがあるので、注意が必要です。
UMITOの購入費用と一般的なホテル宿泊費を比較
UMITOは、長期にわたって継続的に利用する場合、同程度の広さや設備を備えたホテルに毎回宿泊するよりも、1泊当たりの費用を抑えられる可能性があります。
例えば、「UMITO 熱海 本邸」に年間10泊分を購入する場合、販売価格は1,980万円からです。
土地には存続期間50年の定期借地権が設定されているため、毎年10泊を50年間利用すると、合計500泊利用できます。
購入価格のみで1泊当たりの費用を計算すると、以下のとおりです。
1,980万円÷500泊=39,600円
同程度の広さや設備を備えたリゾートホテルでは、繁忙期や週末に1泊当たりの宿泊料金が高くなることもあります。
そのため、年間を通して定期的に利用する人にとっては、UMITOを購入したほうが、ホテルに都度宿泊するよりも費用を抑えやすいと考えられます。
ただし、実際には購入価格に加えて、管理費や固定資産税、保険料などが発生します。
「UMITO 熱海 本邸」のCABINでは、年間10泊分を保有する場合、月額45,375円からの管理費が必要です。
それでも、長期間にわたって十分な泊数を利用し、繁忙期にも宿泊することを考えると、一般的なホテルをその都度予約するより、1泊当たりの負担が割安になる可能性があります。
UMITOとホテル宿泊を比較する際は、購入費用と維持費を含めた総額を想定利用泊数で割り、普段利用しているホテルの宿泊料金と比べて検討すると良いでしょう。
UMITOのセカンダリーマーケットと売却手続きの流れ
UMITOでは、購入した物件や権利を第三者へ売却するためのセカンダリーマーケットが用意されています。
原則として利用開始から3年間は所有する必要がありますが、4年目以降は、キャストグローバル信託株式会社が提供するセカンダリーマーケットを通じて、第三者への売却を申し込めます。
売却手続きは、キャストグローバル信託株式会社の仲介のもとで進められるため、オーナーが自分で購入希望者を探し、直接契約手続きを行う必要はありません。
セカンダリーマーケットを利用した売却の流れは、以下のとおりです。
UMITOオーナーは、専用アプリから売却相談を申し込めます。
売却相談の申込時に、オーナー自身で希望する売却価格を設定します。
売却手続きや購入希望者とのマッチング、契約に必要な準備は、キャストグローバル信託株式会社が行います。
購入希望者が見つかった後は、必要な契約手続きを進めます。オーナーが自ら購入希望者を探したり、相手と直接交渉したりする必要はありません。
セカンダリーマーケットが設けられていることで、将来的に保有する物件や権利を手放す選択肢を持てます。
ただし、売却を申し込んだからといって、希望する価格や時期に必ず買い手が見つかるとは限りません。
売却可能な時期や条件は物件や契約内容によって異なるため、購入前に確認しておくことが大切です。
また、購入希望者は、セカンダリーマーケットに掲載されている物件や権利を購入できます。
ただし、掲載状況は随時変わるため、希望するエリアや施設が常に販売されているとは限らないので、注意が必要です。
UMITOの国内外にある施設一覧と各拠点の特徴

UMITOは、熱海・鎌倉・沖縄を中心に、国内外のリゾートエリアでホテルやヴィラを展開しています。
海を目の前に望めるスモールラグジュアリーホテルをはじめ、1日1組限定のプライベートヴィラや愛犬と宿泊できる施設など、拠点ごとに異なる滞在スタイルを楽しめる点が特徴です。
2026年6月時点における、UMITOの主な施設一覧は以下のとおりです。
| 拠点名 | エリア | 特徴 |
|---|---|---|
| UMITO 熱海 本邸 | 静岡県熱海市 | 海を正面に望む高台にある、全5室のスモールラグジュアリーホテル |
| UMITO 熱海 別邸 | 静岡県熱海市 | 大正ロマンをまとうスモールラグジュアリーホテル |
| UMITO 熱海 ザ・サロン | 静岡県熱海市 | 雑誌「LEON」がプロデュースする一棟貸しヴィラ |
| UMITO 熱海 ザ・クリフ | 静岡県熱海市 | インフィニティプールから熱海海上花火大会を望めるヴィラ |
| UMITO 鎌倉 腰越 | 神奈川県鎌倉市 | 都心から約60分の場所にある、1日2組限定のホテル |
| UMITO VILLA 鎌倉 材木座 | 神奈川県鎌倉市 | 愛犬と一緒に過ごせる、1日1組限定のヴィラ |
| UMITO 鎌倉 稲村ケ崎 | 神奈川県鎌倉市 | 国道134号線沿いに位置する絶景プライベートヴィラ |
| UMITO 沖縄 恩納村 | 沖縄県国頭郡恩納村 | 琉球王国の邸宅をテーマにした、全室スイートのホテル |
| UMITO 瀬底島 グロット | 沖縄県国頭郡本部町瀬底 | 瀬底大橋のたもとに建つ大型ヴィラ |
| UMITO 宮古島 サンセットビーチ | 沖縄県宮古島市 | 宮古島の自然の中に佇む白亜のヴィラ |
| UMITO ハワイ ザ・リッツ・カールトン・レジデンス・ワイキキビーチ | ハワイ | ワイキキで上質なプライベート滞在を楽しめるホテルレジデンス |
UMITOと他社のシェア別荘サービスを比較

シェア別荘サービスは、購入価格や年間の利用泊数、管理費、物件の立地などがサービスごとに異なります。
ここでは、UMITO以外の人気のシェア別荘サービスである、「NOT A HOTEL」「SANU 2nd Home Co-Owners」「COCO VILLA Owners」を、最低購入金額や相互利用の可否、未使用期間の運用方法などの項目で比較します。
| サービス名 | 最低購入金額 | 年間泊数 | 相互利用 | 管理費の目安 | ホテル貸出・未使用泊数買取 | 施設がある場所の特徴 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| UMITO | 1,080万円 | 10泊〜 | 〇 | 購入価格の3% | 〇 | 海沿いの観光地を中心に展開 |
| NOT A HOTEL | 2,904万円 | 10泊〜 | 〇 | 購入価格の3% | 〇 | 離島や山頂など、雄大な自然を直接感じられる特徴的な立地 |
| SANU 2nd Home Co-Owners | 295万円 | 8泊〜 | 〇 | 年間98,000円 (12泊購入の場合) |
〇 | 森の中や湖のそばなど、自然と共に暮らす感覚を味わえる場所 |
| COCO VILLA Owners | 290万円 | 1物件あたり年間最大120泊※1 | 〇 | 管理費を収益から自動的に差し引く | 〇 | 海・山・川・湖など、全国のさまざまな自然環境に展開。 すべての別荘にプライベートサウナを完備 |
※1 COCO VILLA Ownersの年間最大120泊は、オーナー1人あたりの宿泊日数ではなく、 1物件を共同所有するオーナー全体で利用できる最大日数です。 また、民泊物件では年間最大180日まで貸し出せる場合があります。
※料金や利用条件は物件によって異なります。最新情報は各サービスの公式サイトをご確認ください。
UMITOは、オーシャンフロントをはじめ、客室やヴィラから海を身近に感じられる立地を重視しています。
一方、NOT A HOTELは離島や山頂、SANUは森や湖の近く、COCO VILLA Ownersは海・山・川・湖など、サービスによって得意とする環境が異なります。
そのため、購入価格や年間泊数だけでなく、別荘でどのように過ごしたいかを考えて選ぶことが大切です。
UMITOは、海を眺めながらゆっくり過ごしたい人や、釣り・サーフィンなどのマリンアクティビティを楽しみたい人に向いています。
海沿いのリゾート地に自分の滞在拠点を持ちたい人にとって、有力な選択肢のひとつといえるでしょう。
UMITOがおすすめな人と購入前に確認したいポイント

UMITOは、海辺のホテルやヴィラを利用しながら、清掃やメンテナンスの負担を抑えてセカンドハウスを持ちたい人に向いているサービスです。
一方で、購入後に十分活用できるかどうかは、拠点までの距離や年間の利用頻度、予約条件などによって異なります。
契約前には、次の項目を確認しておきましょう。
UMITOは、高い投資利回りのみを目的とした商品というよりも、オーナー自身が宿泊を楽しむことを前提としたサービスです。
自己利用による価値に加え、利用しない泊数のホテル運用や、将来的なセカンダリーマーケットでの売却といった選択肢が用意されています。
特に年間10泊分を購入する場合は、拠点まで無理なく通えるか、希望する時期に予約しやすいか、管理費を含めた年間コストが予算に合うかを確認しておきましょう。
利用頻度や希望する過ごし方をあらかじめ整理しておくことで、購入後のミスマッチを防ぎやすくなります。
UMITOを購入して後悔しないための注意点

UMITOの物件を購入する際は、権利形態や売却条件、未使用泊数の運用収益について、契約前に確認しておくことが大切です。
UMITOでは、物件ごとに所有権・定期借地権・利用権など、購入者が取得する権利の種類が異なります。
定期借地権や利用期間が定められた商品を検討する場合は、契約期間だけでなく、期間満了後の権利や建物の取り扱いについても確認しておきましょう。
UMITOにはセカンダリーマーケットが用意されており、一定の保有期間を経た後に売却を申し込めます。
ただし、希望価格での売却や、希望する時期までに買い手が見つかることが保証されているわけではありません。
売却を前提に購入する場合は、対象物件や売却条件、これまでの取引状況なども確認する必要があります。
利用しない泊数をホテルとして運用することで、収入を管理費などの維持費に充てられる場合があります。
一方で、得られる収益は物件の稼働状況や契約条件によって異なります。
高い利回りや購入費用の回収が保証されるものではないため、収益だけを前提に資金計画を立てるのは避けましょう。
購入前には、販売価格だけでなく、管理費や税金などを含めた総費用を確認し、自己利用による価値も踏まえて判断することが重要です。
まとめ

今回は、UMITOの仕組みや特徴、購入価格と年間ランニングコスト、施設一覧、他社サービスとの比較まで紹介しました。
UMITOは、海辺のホテルやヴィラを年間10泊単位から共同所有できるサービスで、使わない泊数をホテルとして運用できる点が大きな魅力です。
海を身近に感じながらセカンドハウスを持ちたい人や、マリンレジャーを楽しみながら滞在したい人には、特に相性の良いサービスといえるでしょう。
一方で、海だけでなく山や川、湖など、より幅広い自然環境の中から自分に合う滞在先を選びたい場合は、COCO VILLA Ownersも有力な選択肢です。
購入価格や立地、利用スタイルを比較しながら、自分にとって心地いいシェア別荘を選んでみてください。
▼COCO VILLA Ownersとは
COCO VILLA Ownersは、別荘を「所有」と「活用」の両立で考える新しい不動産投資の仕組みです。
仕組みや特徴、どんな人に向いているのかをわかりやすく解説しています。